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京都科学グランプリ2017表彰式・講演会を実施しました。
「京都科学グランプリ2017表彰式・講演会」を本学北部総合教育研究棟益川ホールで開催し、100名を超える高校生が参加しました。
榎戸輝揚 特定准教授 Physics World 誌の Top 10 Breakthroughs に選出
「Top 10 Breakthrough of the Year 2017」に、雷の原子核反応を陽電子と中性子で解明した榎戸輝揚特定准教授らの研究成果が選ばれました。
生命科学ブレイクスルー賞受賞の森教授が記者会見
生命科学ブレイクスルー賞受賞の森和俊教授が米国での受賞式典を終えて帰国し、12月7日に記者会見を行いました。-
第2回 MACSコロキウム「数理から生物多様性まで-同時にはめったに聞けないおもろい話-」
2017年12月26日開催
生物物理学セミナー:
Mini-workshop on Protein Biophysics:
Interplay between Experiments and Theories Professor Gary J. Pielak
University of North Carolina
森和俊教授が生命科学ブレイクスルー賞を受賞
森和俊 生物科学専攻教授が2018年 生物科学ブレイクスルー賞を受賞しました。
電子が凍るモット絶縁体を「溶かす」新しい方法を発見
定常電流で現れる巨大反磁性
GlobalMathNetwork協定締結
世界的な数学研究ネットワークに日本から京大が唯一参加
理学研究科 公式Facebookはじめました。
雷が反物質の雲をつくる
雷の原子核反応を陽電子と中性子で解明
死にゆく星からの恒星風の加速、酸化アルミニウム形成が引き金
アルマ望遠鏡が明かすケイ酸塩に乏しい質量放出星の謎
物理学 松田祐司教授が高被引用論文著者に選ばれました。
クラリベイト・アナリティクス社が発表した2017年の高被引用論文著者(Highly Cited Researchers)に、松田祐司教授が選出、表彰されました。

